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WELCOME TO MIYAZAKI JAPAN 2016 THE 24th WALG CHAMPIONSHIP

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世界大会

過去の大会結果 GUIDANCE OF A CONVENTION

開 催 日 2016/10/23〜10/27
第25回WALGメルボルン大会
開催数 第25回 ホスト国 オーストラリア 参加人数 レフティ213名
開催場所 オーストラリア・メルボルン
団体優勝 オーストラリア

大会のご報告 REPORT

第25回世界レフティゴルフ選手権が10月23日から27日までメルボルンで開催されました。日本からの参加者はメルボルン市内まで路面電車TRAMで15分のプルマンホテルに滞在しました。テニスの全豪オープンで有名なメルボルン・パークもすぐ近くで市内観光、ショッピング、レストランも楽しめました。天気は概ね良好で時々シャワーが降る程度で気温も日本を出発時とほぼ同じで衣服の選択が楽でした。

今回は世界15カ国からレフティ213名パートナー103名、総計316名、日本からはレフティ25名パートナー8名が参加し賑やかないつも通りの楽しい大会になりました。お会いした各国のたくさんの参加者から「宮崎大会は素晴らしかった」と声をかけていただけたのは大変嬉しいことでした。

日本からはスーパシニアの部で青木八束さん、シニアの部で座喜味蔡淳さん、レディースの部で小菅恵子さんが入賞しました。

次回は2019年5月にドイツのフランクフルトで開催されます。

 

 

大会の模様 GALLERY

 

全豪オープンのメインコート「ロッドレバーアリーナ」、メルボルン植物園、メルボルン刑務所など観光スポット

 

選手登録、ウエルカムパーティにおける先住民アボリジナルの歌とダンスが披露されました。

 

いざ競技開始! 会場で練習、プレイ風景です。

 

スーパーシニアの部 フライト4で、青木さんが第2位
シニアの部 フライト2で、座喜味さんが第2位
レディースの部 フライト2で、小菅さんが第3位
受賞の皆さんおめでとうございます。
ダグ・クロスビーカップ(国別団体戦)はオーストラリアの優勝です。
テンタイム・アワードは4名で今回は日本人の受賞はありませんでした。
日本レフティゴルフ協会の脇 勉会長は今回で日本人最高の19回目の参加で次回ドイツ大会で20回表彰(世界で4人目)となりますので体調を整えてチャレンジする意向です。

 

 

 

 

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