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WELCOME TO MIYAZAKI JAPAN 2016 THE 24th WALG CHAMPIONSHIP

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世界と日本のレフティゴルフ協会の歩み

世界の歩み HISTORY OF WORLD

1925
  • ・アメリカのニューイングランドで20名程の大会を初めて開催する。
1927
  • ・アメリカのワシントン州ではじめてレフティゴルファーの組織が作られる。
1934 ~ 1950
  • ・アメリカで1934、5年と続けて大規模な大会を開催するが1936年開催の大会に大成功を治め、NALG-アメリカを組織するに至り、1934年の大会を第1回NALG-アメリカ大会とする。イギリスでは1934年に初めてレフティのゴルフトーナメントを開催したという記録がある。
1950
  • ・イギリスで12人のビジネスマンがレフティだけの組織をはじめ、その後1959年にNALG-イギリスが組織されるもととなる。
1959
  • ・NALG-イギリス設立
1963
  • ・1963年ニュージーランドのボブ・チャールス全英オープンで優勝
1964
  • 7月 JULY
    ・オーストラリアで第1回のレフティ大会開催
1966
  • 7月 JULY
    ・NALG-オーストラリア設立

日本の歩み HISTORY OF NALG JAPAN

世界の歩み HISTORY OF WORLD

1970
  • 3月 MARCH
    ・大阪万国博覧会開催
  •  
1972
  •  
  • ・アメリカでレフテイのライダーカップと言われるマッチプレイの第1回トム・ジェイムスカップが開催される。
1973
  •  
  • ・第1次オイルショック
1975
  • ・初めてのレフティゴルファーの本”左利きのためのゴルフ入門”(ボブ・チャールス著)が日本にて発刊される。
  •  
1976
  •  
  • ・アメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリスの間でレフティ同士の国際交流が始まる。79年まで交流を重ねながら国際試合の可能性を探る。
1978
  •  
  • ・NALG-ニュージーランド設立
1979
  •  
  • ・79年にイギリスでレフティ同士の交流試合をおこない国際大会を開催することを決定。WALG設立
  • ・第1回WALG選手権 オ-ストラリア・シドニー大会が開催される
  • ・米国、豪州、ニュージーランド3カ国で開催
  • ・台湾にレフテイ同好会が出来る。
  • ・第1回台湾大会開催 NALG-台湾設立
  • ・第2次オイルショック
1981
  • ・羽川豊 日本オープン優
  • ・第2回 WALG選手権(S56) アメリカ・ハワイ大会(マウイ)
1982
  • ・関東で初めてのレフテイ大会開催される(栃木県関東国際CC)以後毎年同ゴルフ場にてレフティ大会を開催
  •  
1983
  • ・ロゴマークは世界共通のものを仕様
  • ・台湾との交流が始まる。
  • ・第3回 WALG選手権 ニュージーランド・タウポ大会
1985
  •  
  • ・第4回 WALG選手権 カナダ・ヴィクトリア大会
1986
  •  
  • 3月 MARCH
    ・NALG-アイルランド設立 4月に初めてのレフティゴルフ大会を開催
1987
  •  
  • ・第50回NALG-アメリカ大会
1988
  • ・消費税3%導入決定
  • ・第5回 WALG選手権 オ-ストラリア・ゴールドコースト大会
  • ・日本選手3名参加の記録有り
1989
  • ・沖縄にギッチョ会出来る
  • ・NALG-スイス設立
1990
  • ・バブル崩壊
  • ・第6回 WALG選手権 アイルランド・ガルウエイ大会
1991
  • ・関西にレフティ会

  • 10月 OCTOBER
    ・第1回関西レフティゴルフ大会
  • 11月 JANYARY
    ・第7回 WALG選手権 台湾・台北大会
  • ・湾岸戦争勃発
1992
  • ・湘南地区にレフテイ同好会が出来る。
  •  
1993
  • ・皇太子ご成婚

  • 7月 JULY
    ・関東国際CCに於ける第12回大会にWALG事務局長ケン・アレン氏参加
  • 2月 FEBRUARY
    ・第8回 WALG選手権 ニュージーランド・クライストチャーチ大会
  • ・WALGコミッティで日本大会開催の可能性を打診される。
1994

  • 4月 APRIL
    ・日本レフテイゴルフ協会設立
  • ・川上哲治氏、日本レフテイゴルフ協会の会長に就任
  • ・既存の同好会4ヶ所を統合し日本レフティゴルフ協会を設立。それぞれを関東支部、関西支部、湘南支部、沖縄支部とする。

  • 7月 JULY
    ・第1回全日本大会開催(栃木県 関東国際CC)

  • 11月 NOVEMBER
    ・日本レフティゴルフ協会第一回理事会開催
  • ・協会規約制定とロゴマークの変更
  • ・第5番目の支部、埼玉支部設立
  • 6月 JUNE
    ・第9回 WALG選手権 アメリカ・フロリダ大会
  • ・WALGコミッティで日本大会開催が議題となる。
  • ・WALG事務局より1997年日本大会開催について強い要請を受ける。
1995
  • 3月 MARCH
    ・阪神淡路大震災・地下鉄サリン事件

  • 6月 JUNE
    ・第5回理事会に於いて第11回WALG日本大会開催決定

  • 7月 JULY
    ・第2回全日本大会開催(茨城県 宍戸国際CC)
  • ・WALG会長D.クロスビー氏来日

  • 10月 OCTORBER
    ・第7回理事会でWALG選手権日本大会実行委員会設立
  • ・WALG日本大会用ロゴマーク決定
  •  
1996
  • 1月 JANUARY
    ・関東支部改め、東北、関東を抱合する東日本支部発足

  • 10月 OCTORBER
    ・第6番目の支部、中部支部設立

  • 11月 NOVEMBER
    ・第3回全日本大会開催(滋賀県 瀬田GC)
  • ・WALG会長D.クロスビー氏再来日
  • 7月 JULY
    ・第10回 WALG選手権 イギリス・ワーウイックシャー大会
  • ・WALGコミッティにて1997年日本大会が正式決定
1997
  • 6月 JUNE
    ・第4回全日本大会開催(神奈川県 葉山国際CC)

  • 12月 DECEMBER
    ・第7番目の支部、北九州支部設立
  • ・第60回NALG-アメリカ大会

  • 11月 NOVEMBER
    ・第11回 WALG選手権日本大会 滋賀県大津市で開催(瀬田GC) 大会会長 川上哲治 大会実行委員長 脇 勉 (本大会190名、サブトーナメント68名、パートナー43名、 合計301名が参加米国、トム・ジェイムス氏が大会第1日目の夕刻に逝去)
1998
  • 3月 MAY
    ・第8番目の支部、栃木支部設立

  • 7月 JULY
    ・第5回全日本大会開催(埼玉県 武蔵丘CC)

  • 9月 SEPTEMBER
    ・第9,10番目の支部、福岡、山形支部設立

  • 11月 NOVEMBER
    ・第11番目の支部、大分支部設立
  • ・第12回 WALG選手権 オーストラリア・タスマニア大会
  • ・カナダがアメリカから独立してNALG-カナダ設立
1999
  • 7月 JULY
    ・第6回全日本大会開催(三重県 芸濃セントラルCC)
  • ・NALG-ドイツ設立
2000
  • 3月 MARCH
    ・第12番目の支部、熊本支部設立

  • 5月 MAY
    ・第13番目の支部、北海道支部設立

  • 9月 SEPTEMBER
    ・第7回全日本大会開催(栃木県 那須国際CC)
  • ・第22回理事会において協会規約の抜本改正が提案され新規約承認
  • 7月 JULY
    ・第13回 WALG選手権 ドイツ・バッドグリスバッハ大会
  • ・WALGコミッティにおいてスーパーシニア(65歳以上)が新設される。大会は月、火、木、金または木、金、月,火の何れかとする。名前と国を記したカードを参加者に配布し着用するものとする。
2001
  • 2月 FEBRUARY
    ・第23回理事会にて部門担当委員会設置。企画、広報、国際各委員会が発足
  • ・東日本支部が、城西、城東、城北の3支部に分割

  • 5月 MAY
    ・第8回全日本大会開催(福岡県 九州GC八幡コース)
  • ・第24回理事会にて協会新ロゴマーク承認

  • 11月 NOVEMBER
    ・第25回理事会で協会10周年記念行事としてNALG10大会の開催決定。財務委員会新設
  • 9月 SEPTEMBER
    ・9月11日アメリカ同時多発テロ発生
2002
  • 4月 APRIL
    ・第16番目の支部、四国支部設立

  • 9月 SEPTEMBER
    ・日本ゴルフ協会(JGA)より全日本大会へ継続的な後援取得

  • 10月 OCTORBER
    ・第9回全日本大会開催(山形県 酒田CC)
  • 3月 MAY
    ・イラク戦争勃発、SARS流行

  • 6月 JUNE
    ・第14回 WALG選手権 スペイン・コスタデルソル大会
  • ・テン・タイム・アワードの表彰開始。WALG選手権に10回以上の参加者の表彰を決定。受賞者には認定書とテン・タイムズピンが授与される。
2003
  • 4月 APRIL
    ・第28回理事会に於いてNALG10大会実行委員会承認
  • ・NALG10大会用ロゴマーク決定

  • 9月 SEPTEMBER
    ・第10回全日本大会開催(福岡県 セブンミリオンCC、福岡GC和白コース)
  • ・全国大会初の2日間スクラッチ競技、福岡市長杯開催
  • 4月 APRIL
    ・カナダのマイク・ウィアー、マスターズ優勝

  • 6月 JUNE
    ・第15回 WALG選手権 カナダ・ヴィクトリア大会
  • ・スーパーシニア70歳以上に変更。フライトは2日目に分ける。チャンピオンはそれぞれの部門の最も低い選手とする。オープンとシニアは同じティーからプレイする。
2004
  • 4月 APRIL
    ・第17番目の支部、福島支部設立
  • ・第30回理事会にて全日本大会で日本アマ・レフティゴルフ選手権開催を決定。NALG10を第1回とする。

  • 6月 JUNE
    ・第18番目の支部、群馬支部設立

  • 9月 SEPTEMBER
    ・日本レフテイゴルフ協会設立10周年記念大会 NALG10開催(長野県 軽井沢72レフティ234、パートナー80 総勢314名参加 大会会長 川上哲治 大会実行委員長 国松 彰(レフティ234、パートナー80 総勢314名参加)
  • ・WALG会長D.クロスビー氏 事務局長P.リード氏来日
  • ・全国大会初の2日間フライト制導入
  • ・第31回理事会にて競技委員会新設
  • 4月 APRIL
    ・アメリカのフィル・ミケルソンマスターズ優勝
2005
  • 4月 APRIL
    ・国松 彰氏 日本レフティゴルフ協会会長就任
  • ・第19番目の支部、広島支部設立

  • 9月 SEPTEMBER
    ・第12回全日本大会開催(北海道 札幌芙蓉CC)
  • ・WALG会長D.クロスビー氏 来日
  • ・第2回日本アマ・レフティゴルフ選手権開催
  • 6月 JUNE
    ・第16回 WALG選手権 アイルランド・ダブリン大会開催
  • ・同じ部門の選手は可能な限り同じ日に同じコースでプレイする。ホールイン・ワンを表彰することとする。
2006
  • 4月 APRIL
    ・第13回全日本大会開催(沖縄 カヌチャベイリゾートGC)
  • ・第3回日本アマ・レフティゴルフ選手権開催
  • 11月 NOVEMBER
    ・第17回 WALG選手権 台湾・台北大会開催
  • ・各国2名までコッミッティに出席できる。WALG参加者は各国のNALGのメンバーでなければならない。
2007
  • 4月 APRIL
    ・第20番目の支部、鹿児島支部設立 全日本大会にスーパーシニア(70才以上)の部を新設

  • 9月 SEPTEMBER
    ・第14回全日本大会開催(四国 高松グランドCC)
  • ・WALG会長D.クロスビー氏 来日
  • ・第4回日本アマ・レフティゴルフ選手権開催
  • 7月 JULY
    ・アメリカに端を発したサブプライム問題が浮上、また世界的な原油、穀物の価格の上昇などにより経済に不安が広がる
2008
  • 1月 JANUARY
    ・高反発クラブの使用禁止

  • 4月 APRIL
    ・第21番目の支部、山陰支部設立

  • 9月 SEPTEMBER
    ・第15回全日本大会開催(福島 グランディ那須白河GC)
  • ・WALG会長 D・クロスビー氏 来日
  • ・第5回日本アマ・レフティゴルフ選手権開催
  • 3月 MARCH
    ・第18回 WALG選手権 ニュージーランド・クィーンズタウン大会開催

  • 9月 SEPTEMBER
    ・リーマンブラザース倒産 第2次金融危機発生
2009
  • 4月 APRIL
    ・第22番目の支部神奈川EAST設立

  • 9月 SEPTEMBER
    ・第16回全日本大会(広島)開催 (広島 リージャスクレストGC)
  • ・第6回アマ・レフティゴルフ選手権大会開催
  • ・民主党による政権交代 鳩山政権誕生
  • 1月 JANUARY
    ・バラク・オバマ氏、黒人として初めてアメリカの第44代大統領に就任

  • 6月 JUNE
    ・第19回 WALG選手権 スウェーデン・タヌム ストランド大会開催
  • ・シニアの部を60才以上とする、距離測定器を使用可とする。Ten-Timeの受賞者の名前はトーナメント・パンフレットに記載される。
  • ・KING OF POP マイケル・ジャクソン死去
2010
  • 4月 APRIL
    ・細田 治氏 日本レフティゴルフ協会会長就任
  • ・第17回全日本大会(城西)開催
  • ・全国を3ヶ所のプロックに分け各地でブロック大会を開催することとする。
  • ・第7回アマ・レフティゴルフ選手権開催(神奈川 レイクウッドGC)
  • 4月 APRIL
    ・フィル・ミケルルソン、マスターズ優勝

  • 9月 SEPTEMBER
    ・第20回 WALG選手権
  • ・アメリカ・オーランドォ(フロリダ)大会開開催
  • ・第75回NALG-USA同時開催
2011
  • 2月 FEBRUARY
    ・第22回WALG選手権日本大会実行委員会発足

  • 3月 MARCH
    ・東日本大震災発生、それに伴う大津波により福島第一原子力発電所の事故発生

  • 9月 SEPTEMBER
    ・第18回全日本大会(関西)開催(茨木カンツリー倶楽部)
  • ・全日本大会競技は36ホールズ・スクラッチ・フライト制一本化
  • 1/2月 JANUARY/FEBRUARY
    ・北アフリカ、中東各地で市民革命勃発
  • ・WALG選手権大会要綱の確立

  • 8月 OCTORBER
    S&Pによるアメリカ国債引き下げに端を発する世界同時株安
2012
  • 4月 APRIL
    ・東日本大震災による原発事故等の理由により2013年WALG選手権日本大会辞退を決定

  • 6月 JUNE
    ・第23番目の長野支部設立(北九州支部が廃止になり協会支部数22支部となる)

  • 9月 SEPTEMBER
    ・第19回全日本大会(本部主催)開催 北海道ルスツリゾート
  • ・ギリシャに端を発するヨーロッパ各国のソブリン危機顕在化

  • 4月 APRIL
    ・アメリカ ババ・ワトソン マスターズ優勝

  • 6月 JUNE
    ・第21回 WALG選手権イギリス・スコットランドで開催
  • ・2013年WALG日本大会辞退承認
  • ・2013年9月トルコ大会、2014年10月南ア大会承認

  • 12月 DECEMBER
    総選挙にて民主党敗北、自民党安部政権成立
2013
  • 4月 APRIL
    ・第47回理事会開催
  • ・24番目の仙台支部、25番目の宮崎支部設立(群馬支部休部のため協会支部数は24)
  • ・協会ホームページを刷新

  • 10月 OCTOBER
    ・川上元終身名誉会長逝去

  • 11月 NOVEMBER
    ・第20回全日本大会(本部主催)開催
  • ・静岡県 稲取カントリークラブ
  • ・第48回理事会開催
  • 9月 SEPTEMBER
    ・第22回 WALG選手権トルコ・ベレクで開催
  • ・2016年WALG選手権宮崎大会決定
  • ・WALG事務局 会長 リチャード・ディビソン氏、副会長 脇 勉氏
  • ・事務局長ピーター・リード氏 選任

  • 12月 DECEMBER
    ・南アフリカ初の黒人元大統領ネルソン・マンデラ氏死去
2014
  • 4月 APRIL
    ・第49回理事会開催
    脇 勉氏 日本レフティゴルフ協会会長就任
  • ・宮崎支部設立記念大会開催
  • ・第1回世界レフティゴルフ選手権宮崎大会、チーム宮崎実行委員会開催
    大会会長 脇 勉、串間賢治氏 大会実行委員長

  • 9月 SEPTEMBER
    ・第21回全日本大会 山陰支部主催
  • ・第50回全国理事会開催

  • 12月 DECEMBER
    ・第1回日韓レフティゴルフ交流会開催(奈良県)
  • ・シリア・イラクでイスラム過激派ISISが中東各地でテロ攻撃

  • 6月 JUNE
    ・西アフリカでエボラ出血熱大流行

  • 10月 OCTOBER
    ・第23回 WALG選手権
  • ・南アフリカ ケープタウンで開催
  • ・WALG事務局長 ナイジェル・メッセンジャー氏選任
  • ・2019年世界レフティゴルフ選手権ドイツ大会決定

  • 11月 NOVEMBER
    ・第36回台湾全国大会開催(台中)
  • ・円安進み120円代、原油安で1バレル60ドル割れ
2015
  • 4月 APRIL
    ・第51回全国理事会開催予定(宮崎)

  • 9月 SEPTEMBER
    ・第22回全日本大会(長野)開催予定
  • 6月 JUNE
    第2回日韓レフティゴルフ交流会開催予定(済州島)

  • 11月 NOVEMBER
    ・第37回台湾全国大会開催予定(高雄)
2016
  • 9月 SEPTEMBER
    ・第23回全日本大会(栃木)開催予定
  • 4月 APRIL
    ・第24回 WALG選手権 日本・宮崎で開催予定
2017
  • 秋ごろ
    ・第25回 WALG選手権 オーストラリアで開催予定