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WELCOME TO MIYAZAKI JAPAN 2016 THE 24th WALG CHAMPIONSHIP

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全日本大会

過去の大会結果 GUIDANCE OF A CONVENTION

開 催 日 2014年9月21日(日)22日(月)
第21回全日本山陰大会の報告
開催数 21 主催支部 山陰支部 参加人数 150名
開催場所 大山平原CC 大山CC
全日本大会の優勝者(スクラッチ・フライト制)
オープン部門 片岡博幸(東京城西) スコア 154(38,36 39,40)
シニア部門 瀬田憲一(中部) スコア 151(39,36 38,38)
Sシニア部門 片岡司郎(山陰) スコア 146(35,38 36,37)
レディース部門 大場佐和子(東京城西) スコア 184(44,47 45,48)

大会のご報告 REPORT

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21回日本レフティゴルフ協会全日本大会

兼山陰支部設立7周年記念大会のご報告

本年の第21回全日本大会は山陰支部主管にて921日、22日鳥取県の大山平原ゴルフクラブ、大山ゴルフクラブを会場として、親睦大会は23日大山アークカントリークラブで開催しました。

全国並びに台湾からの20名を含め総勢約150名(レフティゴルファーとパートナー)のゴルファーが参加し、技を競い、親睦を深めました。

大会前日(920)には皆生グランドホテル天水にて元JGAナショナルチーム強化委員長 阪田哲男様の「勝つ人と勝てない人の境界線」と題する記念講演を開催し、約100名の皆さんがアマチュアゴルファーとしての心得を学びました。大会3日間とも晴天に恵まれ霊峰大山を眺めながら楽しく、気持ちよくラウンドできました。

親睦大会が終わり、ゴルフ場を後にする某支部長の「この3日間は浦島太郎になったようだった。帰りたくない!」とのつぶやきはこの大会でいただいた最高の褒め言葉に思え、心に沁みました。

2016年には宮崎市内のゴルフ場を会場としてWALG世界大会も予定しています。近隣各国との友好を深める第1弾として今回は台湾から20名の方にご参加いただきました。

世界大会の成功に向け、この大会を機にレフティ会員が一丸となって盛りあげていければと考えています。

次回は長野支部のお世話で軽井沢72を会場にして開催されます。

来年の再会を誓って帰路に就かれました。

今後ともよろしくご指導ご協力のほどお願い申し上げます。

 大会実行委員長 山陰支部長 堀江 貴

詳細については山陰支部の担当の方が近日中に掲載されます。

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